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詰将棋万歳! カウンター


詰将棋関係サイトの紹介
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詰将棋パラダイス 詰将棋専門誌「詰将棋パラダイス」のホームページです。
将棋三昧.com 最近知りましたがリンクしてくださってます。サイト名どおり、とにかく将棋に関する情報が豊富で詰将棋も凄い。
詰将棋おもちゃ箱 ここもリンクしてくださってます。ここの詰将棋は、難しいのから優しくて楽しいのまで、笑えるのまで、とにかく好きです。情報もすごすぎ。
風みどりの玉手箱 最初に見つけてくださったサイト。解説が豊富で掲載されてる作品の質と量もすごいです。最近はここで勉強しています。
詰将棋劇場 平井康雄氏と明石六郎氏によるHP。現在ご事情あって休止中ですが、平井康雄氏の選りすぐりの作品が並んでいます。必見!
詰備会 岡山の詰将棋の会「詰備会」のHPです。大阪にある詰将棋の会の老舗「創棋会」の分校?のような感じらしいです。
毎日が記念日 詰将棋パラダイスの短大担当桂花さんのHP。学習関係の話題も多いです。詰パラ短大作品リバイバルがスタートしました。

  4/30は第7回詰備会@岡山市民会館、詳しくは詰備会HP


創作ノート

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自作の詰将棋をいくつか

この盤面および手順の製作には、
柿木義一氏作のフリーソフト「Kifu for Windows」、佐藤晋氏作のフリーソフト「詰将棋盤」を使用しています。

第5番
詰将棋パラダイス
1999年1月号

社会に出て仕事に没頭して、そんな時代が一段楽してふと詰将棋に戻ってきて、無性に作りたくなって作った作品。
この狙いで試行錯誤して、半年くらいで出来たのは運が良かったかもしれません。

短大に投稿。
誤3 無13 A39 B20 C0
2.66 1位

持駒が多すぎても解いて貰えるんですね。短評も解説もとても嬉しかったです。
第4番
詰将棋パラダイス
1984年2月号

共作2作目。
盤面が大掛かりなところが評価の分かれたところ。

この頃、近代将棋誌に「うのみの搭」というペンネームで別の共作作品(図は忘れました^^;)が掲載されたこともありましたが、学生時代の終わりと共にこの時期の創作活動は終わりました。

デパートに投稿。
結果稿不明。
第3番
詰将棋パラダイス
1983年10月号

この頃から先輩との共作になります。
難解派の先輩と私を足したらこうなるんですね(笑)
最後の玉潜り込みの変化が詰んで「いた」時は、先輩と二人でもう大万歳しました。

短大に投稿。
誤2 無6 A25 B6 C0
2.81 2位

結果稿を見て感激ひとしお。
第2番
詰将棋パラダイス
1983年7月号

高校生のとき、市販の詰将棋本に触発されて、見よう見まねで作っていた中のひとつ。
この頃では、捨駒というものを実現した唯一の図(笑)

ヤング・デ・詰将棋に投稿。
結果稿不明。
第1番
詰将棋パラダイス
1982年5月号

記念すべき初入選作品
大学の将棋部に入って先輩ツメキスト(師匠)に見せたら詰パラを紹介されて投稿することに。
並べたみただけなんですけど、偶然余詰んでなかったらしい(笑)

中学校に投稿。
誤2 無4 A28 B34 C9
2.29 4位

入選ラインギリギリ。心臓はドキドキ。
今思えばやっぱりちょっと無謀だったかも^^;
でも短評や解説のお陰で良い勉強ができましたし嬉しかったです(^^)